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大原を染める彼岸花【Today’s Photograph】2022/09/25

Today’s Photograph

今日は京都 大原で彼岸花を撮影した。

京都大原はまだ残暑で暑く、夏と秋の変わり目を感じることができる日だった。

そんな大原で撮影した彼岸花の写真をまとめている。

【彼岸花】
ヒガンバナ(彼岸花、石蒜、学名 : Lycoris radiata)は、ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草である。
別名は曼珠沙華(マンジュシャゲ)、学名からリコリス・ラジアータとも呼ばれる。
原産地は中国大陸であり、日本においては帰化植物に分類される。
分布は北海道や東北地方を除く日本全国である。
秋の彼岸(9月)の頃に、花茎の先に強く反り返った鮮やかな赤い花を咲かせ、秋の終わりに葉が伸びて翌年の初夏に枯れるという、多年草としては珍しい性質を持っている。
地下の鱗茎(球根)に強い毒性を有する有毒植物であるが、かつて救荒作物として鱗茎のデンプンを毒抜きして食べられていた。
[引用 Wikipedia]

撮影機材

SONY α7III+Tamron 28-75mm F2.8 G2

写真

彼岸花が咲く京都大原の一角。

オシャレなカフェなどが並ぶ小さな道に咲く彼岸花。

レストランカフェのようなお店の窓に写る彼岸花。

Today’s Photograph Map

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Yusei

Yusei

運営・ライター

京都生まれ大阪育ち、京都市在住。幼い頃にNikonのコンパクトデジタルカメラに触れ、写真を撮り始める。小学生の頃にNikonの一眼レフを購入し、写真撮影を始める。高校入学と共にカメラを本格的に使い始め、映像制作も行う。写真撮影はスナップからポートレート、記録・風景・鉄道など様々。

  1. 一台のカメラと旅に出る、秋の北陸金沢。

  2. ピントではなく、距離を見るようになってきた。|Leica M11

  3. 苦手な35mmを使い続けて見えてきたこと。|ZEISS Biogon T* 2/35 ZM

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